新築一戸建てを住宅診断 ~ 千葉市と横浜市の建売住宅で断熱材とドア枠の手抜かり工事を発見

昨日と今日は、千葉や横浜の新築一戸建てを住宅診断しました。

壁内の断熱材、天井裏の耐火ボード、床下の基礎の通気などの施工は問題無かったですが、

床下の断熱材の一部が未施工箇所やドア枠の雑な施工などを発見しました。


床下点検口周囲の断熱材がありませんでした。


ドア枠の施工が雑な手抜かり工事を発見しました。
ゼロシステムズでは、小さな欠陥も見落とさないように、専門家が住宅診断を実施します。


建売住宅の住宅診断タイミング|新築セルフチェックポイント