ご利用者様専用 永年アフターフォロー窓口

ゼロシステムズで建物診断をして住宅を購入されたお客様には、永年アフターフォローいたします。

建物の維持管理は、専門知識と経験が必要です。
的確な判断や対応を怠ると、結果的に無駄な出費や重大なトラブルに発展することもありますので注意が必要です。
ご入居後の建物の点検、維持管理、修繕、住宅ローンなどは、こちらからご相談を頂ければ、各専門家がアドバイスします。
ゼロシステムズは、入居後に発生するトラブルを未然に防ぐアフターフォローも大切だと考えております。

よくある質問Q&A

新築一戸建にご入居後、お客様からよくあるご質問とその回答についてご紹介します。

Q1外部業者から不具合を指摘されました。
どうしたら良いでしょうか?
A1訪問販売や外部リフォーム業者は、建物の些細な点を誇張して入居者の不安を煽る営業手法で、不必要な工事を請負う業者が多いので注意が必要です。
不必要な修繕工事で重大なトラブルに発展することもあります。
もし、外部業者から不具合を指摘された場合は、このアフターフォロー窓口からご相談いただければ、各専門家がアドバイスさせて頂きます。
  
Q2売主に不具合を指摘しても対応してもらえません。
どうしたら良いでしょうか?
A2

お引渡し後に買主が売主に不具合を指摘しても「これは、やむを得ない症状で保証対象外」と言われて是正してもらえないことがあります。
買主にとっては、「本当にやむを得ない症状なのか?」と売主に疑念をいだくこともあります。
不具合の内容によっては、売主に適切に対応してもらう必要がある場合があります。
まずは、物件引渡時に売主から交付されたアフターサービス基準書(保証書)の免責事項(保証対象外事項)の内容を確認してください。
免責事項に記載がある症状や保証書に記載のない症状は、売主側で是正してもらえないことがあります。
また、引渡し後に発見した、建物の傷、汚れ、隙間、外構(駐車場土間コンクリート、ブロックフェンス、縁石)などのクラックや汚れについては、原則、保証対象外で現状になることが多いので注意が必要です。
このようなときは、具体的な不具合症状をお知らせ頂ければ、各専門家がアドバイスさせていただきます。
また、お急ぎでなければ、ご自宅の近くを通りかかった際に直接症状を確認して無償でアドバイスすることもあります。

  
Q3対応の判断が難しい小さな不具合についてのアドバイスが欲しいのですが?
A3外壁材やコンクリート部分の小さなひび割れ、床の軋みなどを入居後に発見すると「何か大きなトラブルになるのでは?」と買主は不安になります。
些細な不具合は、重大なトラブルの予兆であることもあります。
売主に相談すると、詳しく現状を確認せず営業マンに「問題ありません。大丈夫!」などと言われて、不安を払拭できない買主も少なくありません。
このようなときは、具体的な不具合症状をお知らせ頂ければ、各専門家がアドバイスさせていただきます。
また、お急ぎでなければ、ご自宅の近くを通りかかった際に直接症状を確認して無償でアドバイスすることもあります。

 

永年アフターフォロー窓口フォーム

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