住宅ローン通します!
– 住宅ローン審査に強いゼロシステムズが本気で住宅ローン審査をバックアップ –

「住宅ローン通します」サービス

「住宅ローン通します」サービスとは?

※ゼロシステムズの仲介を利用して住宅を購入する方限定のサービスです。

「過去に住宅ローン審査に落ちた…」や「今ある借金を住宅ローンにまとめたい…」などのご相談を積極的に受け付けるサービスです。

↓過去の承認事例もご覧ください↓

住宅ローン審査 承認事例のご紹介専門家スタッフが住宅ローン審査を承認へ導くお手伝いをします!


諸費用やオプションも住宅ローンに組込みたい

物件以外の費用もローンに組込む

■ 登記費用や火災保険などの諸費用

住宅を購入するときには、物件価格だけでなく登記費用や火災保険など、さまざまな諸費用がかかります。

■ 雨戸やカーテンレールなどのオプション商品

新築の建売住宅を購入する場合は
・網戸
・カーテンレール
・シャッター/雨戸
などが付帯されていないため、オプションとして別途費用がかかります。

こららの費用は、住宅ローンに組込んで購入することができます。

諸費用やオプション工事も住宅ローンに組込めると安心

事例紹介
  • ・物件価格:2,580万円
  • ・諸費用:150万円
  • ・合計:2,730万円
  • ・住宅ローン:2,730万円
ファイナンシャルプランナーからコメント

将来に必要な教育費や臨時出費などに備えて、ある程度の預貯金は必要です。

返済額に無理のない範囲で借入れをして、出来るだけ自己資金を出さずに購入することで、預貯金を温存できます。

諸費用ローンについての記事はこちら↓

頭金0円で諸費用や手付金を住宅ローンに組み込む~ 諸費用ローン ~

オプション商品の費用についての記事はこちら↓

建売住宅のオプション工事

【建売住宅】新築のオプション費用はいくら必要か?~別途オプション費用を住宅ローンに組込めるか?


家具家電・お引越費用も住宅ローンに組込みたい

手持の資金を減らさずに住宅を購入する

住宅をご購入するときは、結婚、出産、学費など人生においての出費が多い時期に重なります。
出来るだけ手持の資金を出さずに住宅を購入したいというご要望が増えてきました。

お引越し費用や家具家電のご購入費用も住宅ローンに組込むことで、できるだけ手持資金を出さずに住宅を購入できます。

預貯金を減らさずに住宅を購入できれば引越し後の生活も安心

ファイナンシャルプランナーからコメント

新居を購入するときには、古くなった家具家電を新規で買いそろえるという人も少なくありません。
ただし、将来に必要な教育費や臨時出費などに備えて預貯金などの蓄えは必要です。

家具家電やお引越し費用を35年の住宅ローンに組込むことで、将来に備えた預貯金を温存することができます。

預貯金を温存した方が良い理由を解説しています↓

頭金は入れない方が良い!繰り上げ返済もしない方が良い!~その理由を論理的に解説します~


車のローンを住宅ローンにまとめたい

車のローン残債は返済比率の計算に影響します

一般に車のローン残債があると、住宅ローン審査のときには、その残債も住宅ローン返済比率に計算されてしまい住宅ローン審査が不利になります。
そのため、車のローンを全て支払い終えてから住宅ローン審査に出した方が無難です。

しかし、すぐに車のローンを払い終えることができない場合は、可能な金融機関を選ぶことで残債を35年住宅ローン借入れにまとめることができます。

借入れをまとめることで、返済比率が審査基準に収まることがあります。

車のローン残債を35年返済の住宅ローンにまとめると毎月の返済が楽になる

事例紹介
<まとめる前>
・車ローン毎月返済額:20,000円
 (車ローン残債150万円)
・家賃85,000円
 =毎月お支払い合計:105,000円
<まとめた後>
・住宅ローン借入れ:29,000,000円
 (物件価格2,750万円+車ローン残債150万円)
・住宅ローン返済額:85,000円
 =月々20,000円軽減
ファイナンシャルプランナーからコメント

自動車ローンの残債を35年返済の住宅ローンにまとめることにより、月々の返済が軽減されます。
上記事例の場合は、月々2万円軽減されましたので、その分を預貯金に回すことにより年間24万円、10年積立てを続けると240万円貯蓄ができます。

住宅を購入したら、今の車に出来るだけ長く乗り続けて、次回は現金で購入するという計画を立ててみては如何でしょうか?


消費者金融の借入を住宅ローンにまとめたい

消費者金融やキャッシングなどの残債があると審査に不利

一般に消費者金融やキャッシングなどの残債があると、住宅ローン審査では不利になり、返済比率が審査基準ギリギリになると、多くの場合は、否決の結果となることが多いです。
そのため、残債を全て支払い終えてから住宅ローン審査に出した方が無難です。

しかし、キャッシングなど既存借入れの残債を35年の住宅ローン借入れにまとめることにより、返済比率が審査基準に収まる場合があります。

ご購入される物件の金額によっても異なりますが、35年返済の住宅ローンにまとめると、月々の返済が今までよりも楽になるケースも御座います。

今ある借金を35年返済の住宅ローンにまとめると毎月返済額が楽になる

事例紹介
<まとめる前>
・キャッシング毎月返済額:30,000円
 (キャッシング残債180万円)
・家賃80,000円
 =毎月お支払い合計:110,000円
<まとめた後>
・住宅ローン借入れ:27,600,000円
 (物件価格2580万円+キャッシング残債180万円)
・住宅ローン返済額:82,000円
 =月々28,000円軽減
ファイナンシャルプランナーからコメント

キャッシングの残債を35年返済の住宅ローンにまとめることにより、月々の返済が軽減されます。
上記事例の場合は、月額28,000円軽減されましたので、その分を預貯金に回すことにより年間336,000円の貯蓄が可能になります。

10年積立てると336万円、30年積立てると約1,000万円の貯蓄が可能です。

キャッシングは金利が高いため、元本が減り難く何年も返済している人も少なくありません。
住宅を購入する機会にキャッシングを清算することをお薦めいたします。


家族に内緒の借入れがある

家族に知られないように配慮いたします

「妻に内緒の借金」
「夫に内緒の借金」
なども、あらかじめお知らせ頂ければ、家族に知られないように配慮いたしますのでご安心ください。

家族にも秘密厳守で住宅ローンのご相談ができます

事例紹介
<まとめる前>

1年前に妻に内緒で消費者金融から50万円キャッシング。
小遣いの範囲で月々15,000円の返済をしているが、まだ残債が30万円ある。
家賃11万円支払い中。

<まとめた後>
・住宅ローン借入れ:30,100,000円
 (物件価格2,980万円+キャッシング残債30万円)
・住宅ローン返済額:88,500円
 =月々36,500円軽減
ファイナンシャルプランナーからコメント

家族に内緒の借金があると精神衛生上よくありません。
物件の立地条件にもよりますが、家賃よりも住宅ローン返済の方が安いことがあります。

上記事例の場合は、月々36,500円軽減されましたので、その分を預貯金に回すことにより年間43.8万円、10年積立てると438万円、30年続けると約1,300万円となります。

家賃を支払いながら家族に内緒の借金がある人は、住宅購入と一緒に借金も清算することで金銭面だけでなく気持ちにも余裕が生まれます。


年収300万円以下の母子家庭で家を買う

母子家庭でも問題ありません

近年では、母子家庭であっても通常どおり住宅ローンを通すことができます。
※ただし、金融機関によっては、最低必要年収が審査基準を満たしていないと否決になる可能性があります。

■ 通りやすく金利条件が良い住宅ローンを提案

ゼロシステムズでは、各金融機関の審査基準を調査していますので、審査が通りやすく金利条件などが良い住宅ローンをご提案することができます。
子育てのために住宅を購入したいという方のご相談実績も豊富にありますので、お気軽にご相談ください。

母子家庭であっても問題なく住宅ローンを通せますのでご安心ください

ファイナンシャルプランナーからコメント

住宅ローンを組んで住宅を購入することは、団体信用生命保険に加入するということです。

団体信用生命保険とは、もし債務者が死亡した場合、住宅ローンの残債は生命保険で完済されるので、子供に借金を背負わすことなく住宅という財産を残すことができます。

また、金利0.1%~0.2%の上乗せとなりますが、ガン団信に入ることにより、もし債務者がガンになった場合、住宅ローン残高が0円になります。

今の家賃と同程度の返済の住宅ローンを組めば、高い生命保険や医療保険に加入しなくても、それらが住宅ローンに付帯されますので節約できます。

住宅ローンには団体信用生命保険という生命保険がついています。↓

『住宅ローンは借りると儲かる商品である – 住宅ローン借入コストで得られるメリット』をご覧ください

頭金は入れない方が良い!繰り上げ返済もしない方が良い!~その理由を論理的に解説します~


転職などで勤続年数が短くて審査が通らない

住宅ローンを通すノウハウと実績が豊富

転職したばかりで勤続年数が短いことを理由に住宅ローン審査が通らないことがあります。
また、1つの金融機関で否決になっても、金融機関によって審査基準がことなりますので、別の金融機関であれば審査が通ることがあります。

ゼロシステムズの住宅ローンの専門家は、このような住宅ローンを通すノウハウと実績が豊富です。
住宅ローンが通らないからと、家の購入をあきらめる前に、ぜひ一度ゼロシステムズにご相談ください。

通りやすく金利条件が良い住宅ローンを提案

ゼロシステムズでは、各金融機関の審査基準を調査していますので、審査が通りやすく金利条件などが良い住宅ローンをご提案することができます。

あきらめる前に一度ゼロシステムズにご相談ください


各銀行の審査基準を熟知している専門家

住宅ローン専門家だから安心

銀行によっては、住宅ローン審査申込みの時点で、消費者金融やキャッシングの借入があると否決になることがあります。

逆に、そのような既存借入れがあっても、その借入れを35年返済の住宅ローンに上乗せして審査してもらえる金融機関もあります。

私どもでは、どこの銀行であれば、住宅ローン審査が通りやすいかなどの情報を蓄積しています。
お客様の状況を詳しくお聞きして、お客様のご希望に沿ったマネープランをご提案します。

住宅ローン申込み実績豊富な専門家だから難しい住宅ローン案件にも対応

専門家スタッフの紹介はこちら↓

専門家スタッフ紹介


このようなお客様もご相談ください

あきらめないでご相談ください

一般に、他に借金がある、自営業者、産休育休中、転職したばかり、契約社員など、金融機関によっては、住宅ローン審査が通らないことがあります。
ゼロシステムズでは、このようなお客様であっても住宅ローン審査を通している実績がありますのでお気軽にご相談ください。

仲介手数料最大無料だから住宅ローンが通りやすい

ゼロシステムズの仲介を利用すれば、仲介手数料が最大無料になります。
仲介手数料が無料になると諸費用が大幅に少なくなりますので、住宅ローン審査が通りやすくなります。

借金がある・自営業・産休育休中・転職したばかり・契約社員という方でもご相談ください


どうしても通せない住宅ローン

以下の場合はゼロシステムズでも通すことができません

■ 反社会勢力の関係者、提出書類の改ざんなど

ゼロシステムズでは、住宅ローン審査を通すための知識とノウハウがありますが、コンプライアンスを重視して合法的に手続きをしています。
そのため、金融機関への提出書類を改ざんや反社会勢力の関係者の住宅ローン手続きなどは一切行っていません。

■ 個人信用情報に異動履歴がある方

個人信用情報に異動履歴がある場合は、その履歴が消えるまで住宅ローン審査を通すことはできません。

ただし、『どのようにすれば最短で住宅ローンが組めるようになるか?』などのアドバイスは可能ですのでご相談ください。

・反社会勢力の関係者
・提出書類の改ざんなど違法行為を求める方
・個人信用情報に異動履歴がある方
上記の場合は住宅ローンに通りません


スムーズに住宅ローンを通すコツと注意点

ゼロシステムズの仲介をご利用者さま限定

「住宅ローン通します」サービスは、ゼロシステムズの仲介を利用して住宅を購入する人だけへの特別なサービスです。

対応エリアは、東京、埼玉、神奈川、千葉、群馬、茨城、栃木、福島、静岡一部です。

ゼロシステムズを利用されない方のご相談は承ることはできませんのでご了承ください。

ご相談料やローン事務手数料など頂きません

ゼロシステムズでは、ご相談料やローン事務手数料などは一切いただきませんのでご安心ください。

早めのご相談が成功の秘訣

おまとめローンや上乗せローンは、通常の住宅ローンと比べて審査に時間がかかります。
購入物件が決めてから住宅ローン審査を申込みするのでは手続きに時間が足りなくなることがあります。

理想の物件が見つける前の早いタイミングでご相談いただくことがスムーズに住宅ローンを通すためのコツとなります。

住宅ローン審査の間違えた認識

多くの人が勘違いしている住宅ローン審査を通り難くする2つの要因

✕:ネット銀行の方が審査が通りやすい

これは間違えた認識です。

ネット銀行は、低金利を実現するために、その銀行の審査基準から少しでも外れた属性の場合は否決になることが多いので注意が必要です。
例えば、物件価格100%以内を超える借入額や転職後間もない(同じ勤務先で丸1年分の源泉徴収票が取得できない)場合などでは否決になる可能性が高いです。

✕:多くの銀行に住宅ローン事前審査を出した方が良い

これも間違えた認識です。

金融機関が住宅ローン審査のためにCICやJICCへ個人信用情報の確認をしますと、個人信用情報機関にその履歴が残ります。
その履歴が多いと、住宅ローン審査が通り難くなることがありますので注意が必要です。
そのため、住宅ローン事前審査などは、審査が通る可能性が高い金融機関に絞って(2~3行程度)申込みをすることをおすすめします。

住宅ローン審査が通りやすい金融機関をご提案

ゼロシステムズでは、お客様の状況をお聞きして、金利条件などが良く審査が通る可能性がある金融機関を優先してご提案しています。

しかし、中には否決となることもありますが、その場合、否決になった経緯と状況を分析して、審査が通りやすく条件の良い別の金融機関をご提案します。

このような優先順位で住宅ローン審査を申込みすることで、住宅ローン審査を申込みし過ぎによる審査否決を防ぎます。

住宅ローン審査が通りやすい金融機関を選ぶ↓

住宅ローン審査が通りやすい金融機関を選ぶ|住宅ローン審査基準


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